ウタパオ空港開発事業、10月に入札実施

タイ東部3県の経済特区(SEZ)「東部経済回廊(EEC)」開発を担当するEEC政策委員会(委員長:プラユット首相)は4日の会議で、東部ラヨーン県のウタパオ国際空港および周辺の第1期開発計画を承認した。10月に入札を実施し、来年1月に落札業者を発表する。5日付バンコクポストが報じた。

第1期は官民連携(PPP)事業として4年で実施する。趣意書(TOR)には、旅客収容能力の1,500万人への拡大、第2滑走路、ビジネスゾーン、整備・修理・分解点検(MRO)センター、貨物センターの開発などの事業が盛り込まれている。ウタパオ空港、バンコク北部のドンムアン国際空港、東郊のスワンナプーム国際空港を結ぶ高速鉄道の開発も支援する。

MROセンターは、タイ国際航空と欧州航空機大手エアバスの合弁事業として計画。プラユット首相が25日、フランスを訪問して合弁事業に関して最終的な合意を取り付ける見通し。
(NNA ASIA 2018年6月6日 00時01分)

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個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

タイの文化、風習、マナーを理解しましょう

タイの習慣を理解し、社会的マナーを守って旅行をしましょう。

 

タイの常識、知っておくと便利なこと

  • タイの政争

タイの政争、タクシン派(赤シャツ)と反タクシン派(黄シャツ)の争いは、いまだに解決しておりません。
簡単に説明しますと、下積み的な国民層・特に広範囲の農民票を集めたタクシンと旧貴族階級ないしは旧支配階級に基盤を置く、名門の王党派である民主党の間での戦いです。
何故今回この話をするのか…いまだに解決していませんので、赤・黄のTシャツ・ポロシャツはタイでは着ないことが賢明です。2010年にはスワンナプーム国際空港が占拠さたり、その年の4月末から5月上旬までは、かなり市内が物々しい状況でした。

  • タイ旅行は、乾季がベスト

タイに行くなら10月中旬から2月中旬までの乾季がベストです。空気が乾燥して過ごしやすい。そのためバンコク市内のホテルは、ハイシーズンという事で料金は高めに設定されています。

  • タイ人は、自分の生年月日が何曜日かを知っています

タイ人は、自分の生年月日が何曜日かを知っています。
タイでは曜日毎にその曜日の色や仏像が決まっていて、寺院では、それぞれの曜日にちなんだ仏像が並んでいるのが一般的です。自分が生まれた曜日の色のものを身につけるようにしたり、寺院に行ったときに自分が生まれた曜日の仏像に拝んだりすることが幸運をもたらすと信じています。

  • アルコール事情

法律でアルコール類の販売時間が決められています。販売可能な時間は、11時から14時、そして17時から24時までとなっています。コンビニでは、販売時間以外はケースに鍵がかけられます。
またタイには、禁酒日があります。仏教関係の祭日や、選挙前日、当日はスーパー、バー、レストランで酒類が販売禁止になります。

  • タクシー

タイのタクシーは、ピンクや青の派手な色に塗られていて、非常にカラフル!タクシー会社によって派手な色に塗り分けられているそうで、ツートンカラーで塗られた車は個人タクシー。
タクシーにはメーター・タクシーと交渉制タクシーの2種類がありますが、後者は年々見かけなくなりました。旅行者だとメーターを使わないで高い運賃を請求する悪徳ドライバーもいますので、メーターを作動させたか必ず確認することが必要です。
空車のタクシーを停車させるには、日本では手を挙げて停めますが、タイでは腕を斜め下に突き出して合図します。

  • 道路の横断

タイでは、信号機のある交差点では常時左折可です。その為、青信号になったので歩道を渡ろうと思っても左折車が常に突っ込んできます。
また、タイは車優先の社会ですので、歩行者のために車は止まってくれません。タイ人について横断することをお勧めします。

  • 屋台で食事をするには

街のあちらこちらで朝から屋台が並んでいます。タイ人はその場で食事をしたり、テイクアウトをして帰ります。
屋台は、安くておいしいのですが、衛生面で(食器や箸を洗う水)問題があります。日本人はお腹を壊すことが多々ありますので注意が必要です。

  • バンコク市内を効率よく移動するには

短期旅行で貴重な時間を交通渋滞で無駄にしたいために、BTS(スカイトレイン)、地下鉄を活用することをお勧め致します。
チケット購入手順ですが、行き先を選択し、その料金を支払います。自動券売機の画面に英語表記に切り替えるボタンがありますので、それで切り替えて操作すれば簡単に購入できます。BTS(スカイトレイン)では、駅によっては硬貨のみの券売機しかない場合がありますのでご注意ください。(地下鉄では、券売機で紙幣が使えます)その際には窓口で両替してください。

  • タイ人は、プライドが高い

「微笑みの国」と言われる様に、笑顔を絶やさないタイ人ですが、長い付き合いになっていくと彼らが非常にプライドが高いという事がわかるようになります。
もし怒るような事が生じた場合には、絶対に人前で叱ってはいけません。本人は「とてもプライドを傷つけられた、恥をかかされた」と感じてしまうからです。

 

タイで注意しなければならないこと

それぞれの国や地域で異なる文化、風習、マナーがあります。誤解やトラブルのもとになることもありますので、旅をするならその国、地域の習慣に理解し、社会的マナーを守って旅をしたいものです。

  • 食事のマナー

タイの方は、皿やお椀を持って食事をすることはしません。日本人にとって下品だと思われるような犬喰いが正しい姿です。また、麺類を食べる際には、音を立ててはいけません。数人で食事に行った際には、目上の人から箸をつけます。目上の人が箸をつけない限り、他の人たちは食事することができません。そして、代金は勿論目上の人が支払います。
タイ人は、お金を持っている者がお金を払うのは当然だと考えています。

  • 電車内のマナー

タイでは、人の足をまたいではいけません。他人の足をまたぐのは、とても悪いこととされています。
満員の列車内を移動するときなどは、ひと言声を掛けてから通るようにします。ちなみにBTS(スカイトレイン)・地下鉄などの吊革は、日本と違い人前に立たないように配慮されています。

  • 映画を見る際の注意

映画館では、本編上映の前に、国王を称える映像が流れ、観客は全員起立します。
この映像が流れている間は、外国人であっても全員が国王様に敬意を表すため起立していなくてはなりません。
周りの人が起立したら、一緒に立ち上がり国王に敬意を表しましょう。

  • 缶飲料、ペットボトルにはストローを使用

タイのコンビニで缶飲料、ペットボトルを購入すると必ずストローがついてきます。どうやらタイでは日本のように缶やペットボトルにそのまま口を付けて飲むのは、あまり行儀が良い事ではないらしいようです。

個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

タイ国境県で珍しい野生牛の群れが見つかる

カンボジアと国境を接するサケオ県からの報道によれば、同県に位置するパンシーダー国立公園内でこのほど、野生牛のバンテンが群れで生息しているのが確認された。

同公園のブンチャート公園長によれば、バンテンは珍しい野生牛であり、今回4~5頭の群れが小川で水を飲んでいるのが目撃されたという。

このため同公園では、バンテンの生態を詳しく観察するため動物などの動きに応じて作動するカメラを公園の森林内に設置した。
(バンコク週報 2018年6月6日)

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スワンナプーム空港の路面をコンクリート舗装へ

タイ空港社(AOT)のニティナン社長は6月5日、スワンナプーム空港の滑走路や誘導路に
軟弱な個所が複数ある問題を恒久的に解決するため、AOTが25億バーツを投入して70万平方メートルに及ぶ滑走路や誘導路のアスファルト舗装をコンクリート舗装とする計画を進めていることと明らかにした。

受注業者を選ぶ入札については、年内に応札条件などが発表される見通し。同社長は、「コンクリート舗装は空港内の路面の安全度を高めるというゴールに向けた努力の一環」と説明している。
(バンコク週報 2018年6月6日)

2013_07170429          (photo by 絵夢座)

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YouTubeでタイ動画(バンコク、プーケット、ピピ島、サムイ島)を公開

タイで撮影した動画ファイルを編集して見やすくしたタイ動画をYouTubeにアップしています。現在はバンコク、プーケット、ピピ島、サムイ島の動画ですが、徐々に増やしていく予定です。公開中の動画は撮影時に使用した機材により、動画の画質に差がありますが、タイ観光旅行の参考にご覧ください。

★YouTube「バンコクガイド」にて公開!チャンネル登録お願いします。

バンコク動画

チャオプラヤ川沿いにそびえ建つ大仏塔。仏塔には陶器の欠片で色々装飾が施されています。このような陶器を用いた建築の装飾は中国美術の影響によるものだそうで、ラーマ3世時代に多く用いられたものです。

寝釈迦仏とタイマッサージの総本山として有名です。仏様の後ろ壁面に108つの鉢があり、20バーツ札をアルミの入れ物に入ったサタン硬貨に交換し、それを順番に喜捨していきます。

本堂にエメラルド色の仏像を祀っていることからエメラルド寺院とも呼ばれています。タイで最高の地位と格式を誇る王室寺院として多くの参拝者や旅行客が毎日訪れます。金ぴかで派手な寺院。衛兵さんと写真を撮ることも可能です。
王宮は、白壁に囲まれた20万㎡の敷地内にエメラルド寺院と隣り合って建てられています。王宮はタイ国内の数ある宮殿の中でも最も権威のあるものです。今も王室の重要な祭典などに使われています。

アユタヤ王朝から存在する古い寺院。ラーマ5世の時代に完成した高さ80メートルほどの黄金の丘「プーカオ・トーン」がそびえており、頂上にある黄金の仏塔(チェディ)には仏舎利が納められています。
344段のらせん階段を上がると360度見渡せる回廊が広がっており、バンコクの街並みをパノラマ一望できます。

ルンピニー公園は、57.5万㎡の広大な公園です。人工池があり、ボートに乗ることができます。ラーマ6世の統治時代に建設されました。南西の入り口には彼の銅像が立っています。

バンコクのパワー・スポットとして有名な「エラワンの祠」は、BTSチットロム駅、ゲイソーン・プラザの向かいグランド・ハイアット・エラワン・ホテルの隣にあります。ヒンズー教の三大神のひとつ、四つの顔を持つブラフマー神が祀られています。たいへんな御利益があるといわれる神様で、いつ行ってもお参りの人と、線香の煙、お供えの花であふれています。なんでも商売繁盛から恋愛成就、宝くじの当選なんて願いまで、とにかくどんな願い事を叶えてくれるそうです。

タニヤ通りは、シーロム通りとスリウォン通りを結ぶ約300mほどの通り。夜にもなるとネオンを輝かせたクラブやバーが次々とオープンし始め、日本人旅行者や駐在の日本人の姿を多数見かけます。上野の仲町通りのような印象です。

サイアム・スクエア・ワンは、2014年6月にオープン。サイアム・パラゴンの対面にあり、BTSサイアム駅に直結しています。日本食店が多数出店していて、日本食が食べたくなったら、こちらはお勧めです。

1985年開業のバンコクを代表するショッピングモール。BTSナショナルスタジアム駅からのアクセスがよく、東急百貨店、パトムワン・プリンスホテルとも連結しています。秋葉原のラジオ会館の様な感じの店舗でお土産を探すのにはもってこいの場所です。

2015年3月27日、エムクアティアがBTSプロンポン駅前にオープン。スカイウォークと呼ばれる歩道で、駅から連結されています。エムクアティアの特徴は、売り場面積で、3棟が連結しています。今後、バンコク最大のショッピングセンターとなっていく模様。

2012年7月オープンした日本のライフスタイルを提案するショッピングモール。8階建ての大型商業施設で、店内には飲食店やファッション関連ショップ、24時間営業スーパーをはじめとした数多くのショップが入店しています。
2012年7月「スノータウン」が、5階フロアにオープン。3000平方メートルのスペースの中央部分に30~40センチの雪を積もらせて広場を作り、さまざまな雪遊びやイベントができるようにしているそうです。

ホイクアン駅は、ラチャダー通り沿いにあり、駅周辺はバンコクでも有数の一大歓楽街エリアとなっています。

バンコク最大のショッピング街・サイアム地区にあるホテルです。サイアム・パラゴン、MBK、サイアム・ディスカバリーなどのショッピングセンターへ徒歩でアクセスできます。最寄りのサイアム駅は、高架鉄道(BTS)のターミナル駅となっているため、市内のどこへでも渋滞なしで移動することができます。

BTSナショナル・スタジアム駅から徒歩5分に位置するスタイリッシュなデザインホテルです。
MBK、ジム・トンプソンの家へは、徒歩5分から10分で行けるアクセスの良さ。ナショナル・スタジアム駅から1駅でサイアム・パラゴン、2駅でセントラル・ワールドなどの様々なショッピング施設へアクセスできます。

出発地にて、直接プーケット、チェンマイ、チェンライ、クラビ、サムイ行きの国内線に乗り継ぐ手続きをした場合は、スワンナプーム国際空港に到着後、案内表示に従い、国内線の出発ゲートがあるコンコースA、またはコンコースBへ進みます。

出発ロビーは、4階。タクシー、バスの場合は、こちらに到着。エアポートレイルリンクの場合は、地下1階の改札口を抜けてから、エレベーターで出発ロビーに上がります。

2010年12月より運行を開始しました。交通渋滞に悩まされることなく、バンコク市内に出れるようになり、非常に便利になりました。ちなみにエアポートレイルリンクの乗り場は空港B1にあります。エクスプレスラインは、点検整備の為に運休しており、現時点ではシティラインのみの運行となっています。(2016年1月末)

プーケット動画

プーケットへは、スワンナプーム国際空港から約1時間20分ほどのフライト。
出発地にて現地受取で荷物を預けている場合は、インターナショナル・バッゲージ・クレームのシールを受け取ります。国内線乗継用パスポートコントロールを抜け、手荷物検査場を過ぎると国内線搭乗ゲートA・Bに出ます。

プーケットの中でも人気の高いエリアで、ビーチ周辺には飲食店やホテルが数多く立ち並んでいます。パトンの街のメインストリート「ソンロイピー・ロード」から海岸線の「パトンビーチ・ロード」、2つの通りを結ぶ「バングラ・ロード」を散策した動画です。

パトンの街のメインストリート「ソンロイピー・ロード」から海岸線の「パトンビーチ・ロード」、2つの通りを結ぶ「バングラ・ロード」の夜の風景をスライドショーにしました。

パトン・ビーチは、島の西海岸のほぼ中央にあり全長約3kmの白砂のビーチで、プーケットで一番の繁華街「バングラ・ロード」もあるエリアです。

パトンビーチは、プーケットの代表的なビーチ。海は、遠浅で海水浴にも適していて、パラセイリング、バナナボート、ジェットスキー、ウインドサーフィンなどのウォータースポーツが楽しめます。

パトンのメイン通りソンロイピー・ロード沿いにあり、大小あわせて300店舗強が出店しているプーケットNo.1の大きなショッピングモール。

夜のジャンクセイロン。ショッピングモール内は、シランブルーバード、ザ・ポート、シノ・プーケット、プーケット・スクエアーの4つの異なるエリアに分かれています。

パトンビーチ・ロードとソンロイピー・ロードを結び、夜間は歩行者天国となる程、観光客でごった返します。
ナイトライフを楽しみたい方には、是非必見の通りです。

パトンの中心部に位置する、東南アジアの現代建築とモダンな設備を特色とした4つ星リゾートホテルです。
ショッピングセンター「ジャンクセイロン」や夜の歓楽街「バングラ・ロード」まで至近距離にあります。

2009年にオープンしたブティックホテルでモダンな雰囲気が印象的なホテルです。パトンの中心に立地するホテルは、500m以内にパトンビーチ・バングラ・ロードもあり、徒歩でアクセスできます。また、ショピングセンター「ジャンクセイロン」も3km以内にあります。

現在年間650万人の旅客処理能力を2015年5月をめどに1250万人に拡大する計画で、新国際線旅客ターミナルなどの建設を進めています。ターミナルXは、拡張工事が終了するまでの間、混雑を緩和するため設けられました。
現在は、国際線チャーター便の出国ターミナルとして限定的に使われています。

プーケットからバンコクまでのアクセスを動画にしています。

ピピ島動画

ピピ・ドン島は、ピピ諸島のうち最大の島です。宿泊施設やレストランがもっとも充実しているのもこの島。島内の移動手段は、徒歩と自転車、そして舟。
ピピ島1日ツアーなどで立ち寄ることが多いモンキービーチは、ピピドン島の西側にあります。

シュノーケルやマリンスポーツが楽しめます。
ピピ島1日ツアーに含まれるシュノーケリングは、時期にもよりますがマヤベイかモンキー・ビーチで行われます。

ピピ・レイ島は、国立公園のため、無人島になっています。ピピ諸島で2番目に大きい島で、非常に美しく、自然のまま。マヤベイは、ピピの最も幻想的なビーチがあり、映画「ザ・ビーチ」の舞台にもなりました。マヤベイ裏側のローサマベイは、水面が非常に綺麗です。

最も良いシーズン(11月~3月)の再度観光に訪れました。この時期のシュノーケリング・ポイントは、マヤベイで非常に綺麗な画像が取れました。

サムイ島動画

サムイ国際空港は、バンコク・エアウェイズが所有している空港で、ほぼ独占的に使用しています。
バンコクからサムイまでは、約1時間20分のフライトとなります。この空港には、国内線用と国際線用の2つのターミナルがあり、2つのターミナルは約50mほど離れています。

チェックイン・カウンターは、手前側に国内線、奥が国際線となっています。バンコク・エアウェイズ利用の場合は、90分前のチェックインで、空港内でゆっくりできます。

ビーチ沿いには、高級リゾートから格安のバンガロー等様々なタイプの宿泊施設が立ち並んでいます。
チャウエンビーチ・ロードは、サムイ空港から車で10分の距離にあり、美しい砂浜が7km続く、サムイ島で最も観光客が集まる賑やかなエリアです。

チャウエンビーチ・ロードは、サムイ島で最も観光客が集まる賑やかなエリアです。

サムイ島の観光名所を、半日で巡る観光ツアー。「アイランド・サファリ」、「ビッグブッダ(ワット・プラヤイ)」、「ワット・プライ・レーム」、ビューポイントの「ラッド・コー」、ラマイビーチにある岩「ヒンター・ヒンヤイ」、即身仏が安置されている「ワット・クナラム」、「ナ・ムアンの滝」計6ヶ所を回ります。

ダラ・サムイは、チャウエンビーチの中心部、買い物や食事に便利なロケーションにあります。
道路からビーチまでの長細い敷地にあるホテルからは、ビーチも一望できますが、ビーチ側にあるレストランからの眺望がお勧めです!

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個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。