チェンマイでゴミ捨て場に大量の違法薬物

タイ北部チェンマイ県メテーン郡で8月5日、道路脇のゴミ捨て場に約4万6000錠に及ぶ覚せい剤が放置されているのが見つかった。

関係当局が違法薬物の一斉摘発を行っていることから、摘発を避けるために何者かが所持していた違法薬物を捨てたものとみられる。

同地区では8月2日にも使われなくなった井戸に覚せい剤約3万7000錠が捨てられていた。
(バンコク週報 2018年8月6日)

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個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

バンコク・ドンムアン空港のタクシー乗り場で100組待ち!!!

タイ国内線でバンコク・ドンムアン空港に到着したのが夜の10時過ぎ。家に帰るためタクシー乗り場に行くと、整理券を取るシステムになっていました。もらった番号は150で電光掲示板に表示されているのは41。あと100組以上も待たなければいけないですって!!

知人から聞いたところによると、チェックインカウンターのあるフロアーへ行くと、空港に客を乗せてやってきた空車のタクシーがいて、すんなりと乗れるそうです。ただし、タクシーはそこにずっと留まっているわけではなく、客を下ろしたら直ぐにその場を離れなければいけないので、早く乗るように促されるそうです。恐らくルール違反なのでしょうが、その場にいる警備員さんも、直ぐに出発をすれば、そこで客を乗せても特に注意をすることもないようです。聞いた話ですが。
(タイランドニュース 2018年8月5日)

2016_09200011          (photo by 絵夢座)

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無糖の豆乳が出てきたが、そろそろ無糖の缶コーヒーも欲しい

日本ではあまり豆乳に馴染みがなかったのですが、タイではあちこちで豆乳屋台があり、コンビニやスーパーにもたくさんの豆乳飲料が売られているので、度々口にする機会があります。なおタイでは豆乳には加糖して、甘くして飲むのが一般的。

屋台では「砂糖入れないで」といえば、甘くない豆乳を買えますが、コンビニやスーパーで売られている豆乳飲料は甘い物ばかりでした。しかし最近は無糖の豆乳飲料も出てきています。

緑茶もタイでは甘くして飲むのが当たり前。ペットボトルのお茶は加糖のものと、無糖のものがあり、以前はローカルな場所では加糖のものしか取り扱っていないお店も多かったですが、最近はどこでも無糖のものが手に入る気がします。きっとタイ人健康志向になってきているのですね。

しかし缶コーヒーはいつまで経っても無糖のものが出てきませんん。ブラックと書かれている缶コーヒーを買っても、ミルクが入っていないだけで、しっかりと加糖されているのです。
(バンコク通信 2018年8月5日)

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