バンコクで入れ墨店の取り締まり強化

バンコク都庁が入れ墨店の取り締まりを強化している。都内の入れ墨店で入れ墨を入れた女性が相次いで死亡したという虚偽のニュース(フェイクニュース)が話題となり、入れ墨店の安全性を懸念する声が強まったため。

都庁によると、営業許可を取得した都内の入れ墨店は50店で、このうち17店が王宮などがあるプラナコン区に集中している。一方、彫り師の数は1000人を超え、無許可の入れ墨店数百店が違法に営業しているとみられる。
(newsclip.be 2018年9月6日 22時34分)

20180614
■海外のホテル予約は、最安、安心、何を基準に選ぶ?

投稿者: バンコクガイド管理人

アパレルで営業の仕事をしていましたが、2005年、 IT業界に転職し、ソリューションの企画提案や派遣営業を今もしています。 初めてタイ旅行したのは、転職1年後に多少営業活動に煮詰まっていた時でした。 気分転換で訪れたタイの魅力に嵌り、その後何度も行くことになりました。 訪タイする度に写真(静止画・動画)が貯まり、 それがきっかけでタイ情報サイトを立ち上げ、観光情報等を紹介しています。 

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中