タイ・バンコクの新路線・グリーンラインの工事が順調 2020年開業へ 

バンコク都によると、イタリアンタイ社が建設を請け負っている高架路線、グリーンラインの建設については69%の進捗状況で、2020年にはオープンを目ざしている。

グリーンラインは、モーチット~サパンマイ~クーコットを結ぶ路線で、その間に16駅が建設される。

一方、現在建設中のピンクライン、ケーラーイ~ミンブリーについては、タイ国鉄道によると、チェンワッタナ通りのシリラット駅からムアントンタニーのインパクトに伸びる延長路線が了承されたとしており、本線とは別にモノレールにより、2駅が建設されるとしている。これはインパクトの催しなどに出かける人向けや、インパクトの周辺に住む住民らのための路線で有効という。

なお、本線については予定通り、2021年の完成見込みとなっている。
(DIGIMA NEWS 2018年9月10日)

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投稿者: バンコクガイド管理人

アパレルで営業の仕事をしていましたが、2005年、 IT業界に転職し、ソリューションの企画提案や派遣営業を今もしています。 初めてタイ旅行したのは、転職1年後に多少営業活動に煮詰まっていた時でした。 気分転換で訪れたタイの魅力に嵌り、その後何度も行くことになりました。 訪タイする度に写真(静止画・動画)が貯まり、 それがきっかけでタイ情報サイトを立ち上げ、観光情報等を紹介しています。 

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