タイ西部県で象皮病感染を確認 ミャンマーからの出稼ぎ男性

タイは約6カ月前に世界保健機関(WHO)から象皮病撲滅を称賛されたばかりだが、西部ターク県のメソート・ゼネラル病院によれば、同県で出稼ぎ労働者のミャンマー人男性(39)が象皮病に感染していることが確認された。

象皮病は蚊を媒介してフィラリア類が寄生することに伴う後遺症のひとつ。男性の家族に象皮病の者はいなかったという。同病院では、感染拡大を防ぐべく、患者の家族や近親者、病院スタッフを対象に投薬を実施済みとのことだ。
(バンコク週報 2018年9月17日)

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投稿者: バンコクガイド管理人

アパレルで営業の仕事をしていましたが、2005年、 IT業界に転職し、ソリューションの企画提案や派遣営業を今もしています。 初めてタイ旅行したのは、転職1年後に多少営業活動に煮詰まっていた時でした。 気分転換で訪れたタイの魅力に嵌り、その後何度も行くことになりました。 訪タイする度に写真(静止画・動画)が貯まり、 それがきっかけでタイ情報サイトを立ち上げ、観光情報等を紹介しています。 

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