バンコクの新たな鉄道ハブ、バンスー中央駅周辺をスマートシティ化 

タイ政府はバンコク北部で建設中のバンスー中央駅の周辺の土地約3.7平方キロで大規模な再開発を行う計画だ。

商業施設、オフィスビル、ホテル、マンション、公園などを建設。地域冷暖房システム、太陽光発電などを導入したスマートシティとして、2032年の完成を目指す。計画立案にはJICA(国際協力機構)が協力する。

バンスー中央駅はタイ国鉄(SRT)の在来線、タイ電車公社(MRTA)の都市鉄道ブルーライン(地下鉄MRT)とパープルラインが乗り入れるバンコクの鉄道交通の新たな拠点で、2021年開業を目指している。将来的には高速鉄道を含め6つの路線が乗り入れる。1日の利用者数は2021年20.8万人、2032年40万人を見込む。
(newsclip.be 2018年10月22日 01時39分)

2016_09130020          (photo by 絵夢座)

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投稿者: バンコクガイド管理人

アパレルで営業の仕事をしていましたが、2005年、 IT業界に転職し、ソリューションの企画提案や派遣営業を今もしています。 初めてタイ旅行したのは、転職1年後に多少営業活動に煮詰まっていた時でした。 気分転換で訪れたタイの魅力に嵌り、その後何度も行くことになりました。 訪タイする度に写真(静止画・動画)が貯まり、 それがきっかけでタイ情報サイトを立ち上げ、観光情報等を紹介しています。 

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