【タイ国際航空】札幌ーバンコク往復・懐かしの747ジャンボ機で往復22,000円から

2018年11月15日、タイ国際航空(TG)は、2018年12月2日から、新たに運航を開始する札幌夕刻発便、TG681便を対象にバンコク往復22,000円(諸費用を除く)からの、限定スペシャル運賃を設定した。

設定日は札幌発、12月2日と12月4日のみ。販売は11月24日まで。

同運賃は、TGオンライン予約システム(Royal e-Booking)、TGコールセンター、旅行会社でも適用される。

ボーイング747型機は、懐かしの名機でジャンボの愛称で多くのファンに親しまれて来た。JALやANAでの運航は既に終了しており、今回の限定スペシャル運賃は、北海道の747ファンにも大きなチャンスとなる。

タイ国際航空は、最新鋭の機材から、懐かしの名機まで多くの機種を運航している航空会社としても人気が高い。
(GLOBAL NEWS ASIA 2018年11月16日 09時15分)

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タイ・サムイ島のフェリーで火災 3人けが

16日正午ごろ、タイ湾のサムイ島からマレー半島のタイ南部スラタニ県ドンサック港に向かっていたラチャフェリーポート社のフェリー「R8」で火災が発生し、乗客2人と乗員1人がけがをした。

エンジンルームで出火し、船内が煙に包まれた。乗員が消火に成功したが、航行できなくなり、ラチャ社の別のフェリーがサムイ島まで曳航した。

ラチャ社のホームページによると、「R8」は全長65メートル、全幅14メートル、1074トン、定員400人で、四輪車48台の積載が可能。
(newsclip.be 2018年11月16日 17時02分)

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タイで覚醒剤大量摘発続く 供給量増え中毒者増加か

タイ各地で覚醒剤の大量摘発が続いている。

中部ナコンサワン県では10日、警察、軍が覚醒剤の錠剤179万錠と粉末10キロを押収、4人を逮捕した。

13日にはミャンマーと国境を接する南部ラノン県で覚醒剤306万錠を押収し、5人を逮捕。

15日には南部チュムポン県で覚醒剤の錠剤118万錠、粉末2キロを押収し、3人を逮捕した。

タイ当局によると、タイ国内に流通する覚醒剤のほとんどはミャンマーで製造されている。近年、麻薬業者が供給量が増やしたため、タイ国内で覚醒剤の価格が大幅に下がり、覚醒剤中毒者が増えている。
(newsclip.be 2018年11月16日 15時02分)

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