ピックアップトラックの荷台に何人まで乗せることが可能か?

タイでは、荷台に人を載せたピックアップトラックをよく見かけます。

現地ツアー移動中の車の中で、ガイドさんから「ピックアップトラックの荷台に何人載せて良いのでしょうか?」というクイズが出されました。何人までOKだと思いますか?

答えは、下記の写真お通り。

2015_02100022

荷台に載せられるのであれば、何人でもOKだそうです。

タイでは、交通事故対策で規制が強くなっています。街中でノーヘルでバイクに乗っている人もよく見かけると思いますが、バイク運転時には、必ずヘルメットの準備しているそうです。無免許運転、ノーヘルの罰金は高く、取締対策は必ず準備しているとの事。

ちなみにバイクの免許は16歳以上、車は18歳以上です。そのうち荷台に人を乗せるのも規制されるのではないでしょうか。

個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

タイのコンビニで販売されている飲料

コンビニでミネラルウォーター購入時にいつも目に付いた飲料をついで買いしてしまいます。今回は、タイのコンビニで販売されている飲料のご紹介。

タイの飲料は、日本人の味覚からすると「多少甘ったるい!」が難です。

2014_10220180s

OISHI社「おいしい緑茶」(玄米茶)16B。
口に含んだ瞬間は、玄米茶というよりもうす甘い麦茶の様な感じですが、喉ごしは玄米茶のエグイ感覚が残ります。

2015_07120118

Unif社「I’m TOMATO」トマトジュース25B。
日本で販売されているトマトジュースとは、全く違います。
まるでフルーツの様な甘みのある飲料。

2015_0711p013

Tipco社「PRO FIBER 5×」野菜ジュース25B。
野菜ジュースとは思えない、苺ミルクのような味。
飲み込んだ後にトマトの味が主張している飲料。

2015_0711p012

よろしければ、トライしてみてください。

個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

バンコク・タニヤ通り、高レートの両替商「タニヤスピリット」

ご存知の方も多いと思われますが、改めてご紹介致します。「タニヤスピリット」は、高レートの両替商として多くの日本人に親しまれています。BTSサラ・デーン駅を下車し、シーロム通りからタニヤ通り入った右側の酒屋が「タニヤスピリット」。空港で小額を両替して、こちらで両替するのが常です。

日曜日も営業しており、自動でお札を数える機械も導入されています。

ちなみにタニヤスピリット以外でレートが良い両替商として、「スーパーリッチ」が有名です。

taniya_map

2015_07130035

個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

 

BTSエカマイ駅に隣接した「ゲートウェイ・エカマイ」

ゲートウェイ・エカマイは、2012年7月オープンした日本のライフスタイルを提案するショッピングモール。BTSエカマイ駅に直結しており、アクセスは非常に便利です。日本のライフスタイルを提案する為か至る所に日本をイメージさせる装飾が施されています。8階建ての大型商業施設には、飲食店やファッション関連ショップ、24時間営業スーパーをはじめとした数多くのショップが入店。

2014_04070085

2014_04070087

2014_04070096

2014_04070095

2014_04070090

2015_07120099
2015年7月には、5階フロアに「スノータウン」オープン。3000平方メートルのスペースの中央部分に30~40センチの雪を積もらせて広場を作り、さまざまな雪遊びやイベントができるようにしているそうです。

2015_07120097

個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

LCCエアアジアが全便全席20%引きセール開催!2018年6月17日までの予約

格安航空会社(LCC)エアアジアは、アプリ限定での3日間特別セールを開催。2018年6月17日までの予約で、搭乗期間2019年3月1日から8月13日までのフライトが全便全席20%オフとなります。
(タイランドニュース 2018年6月16日)

2016_09200013          (photo by 絵夢座)

個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。