ワット・プラケオと王宮は、タイで最高の地位と格式を誇る仏教寺院

ワット・プラケオは、本堂にエメラルド色の仏像を祀っていることからエメラルド寺院とも呼ばれています。
タイで最高の地位と格式を誇る王室寺院として、多くの参拝者や観光客が毎日訪れます。

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金ぴかで派手な寺院で写真映えする寺院。本堂に重要な仏像である「エメラルド仏」が鎮座しています。建物内での写真撮影は、禁止されていますので、注意してください!

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王宮は、白壁に囲まれた20万㎡の敷地内にエメラルド寺院と隣り合って建てられています。
王宮はタイ国内の数ある宮殿の中でも最も権威のあるものです。
今も王室の重要な祭典などに使われています。

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チャクリー・マハ・プラサート宮殿は、タイ様式と西洋様式が一体となった建造物。

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個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

【タイ国際航空】中部(名古屋)発着バンコク往復35,000円「7日間だけのタイムセール」

2018年5月31日、タイ国際航空(TG)は、
名古屋市のエディオン久屋広場で開催されるタイフェスティバル
(開催日:2018年6月2、3日)に合わせた特別キャンペーンとして、
中部セントレア発着便を対象としたタイムセール運賃で発売を始めた。

販売期間は2018年5月31日~6月6日までの1週間。
タイ国際航空のホームページのみで販売するウェブ限定運賃で、
中部=バンコク間往復エコノミークラスの往復35,000円、
プーケット/チェンマイ/クラビ往復41,000円。
(燃油特別付加運賃、各空港使用料などの諸費用を除く)
(GLOBAL NEWS ASIA 2018年5月31日 15時30分)

2013_07170438          (photo by 絵夢座)

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タイのケンタッキー、たこ焼き風フライドチキンを期間限定発売

タイではタコ焼きが大人気。
屋台などでもタコ焼きが売られていて、たくさんのお客さんで賑わっているところを度々見かけます。
そんな中、タイのKFC(ケンタッキーフライドチキン)は2018年5月31日、タコ焼きのようなスタイルのフライドチキン「ガイタコヤキポープ」を発売開始しました。

価格は99バーツ(店舗によって価格が異なる場合あり)。
6月27日まで、または材料がなくなるまでのき期間限定発売です。
気になる方はお早めに!
(タイランドニュース 2018年5月31日)

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※興味津々!

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ワット・アルン(暁の寺院)

バンコクの定番観光である3大寺院の1つがワット・アルン(暁の寺院)。三島由紀夫の「暁の寺」の舞台として有名な寺院です。

ワット・アルンは、チャオプラヤ川沿いにあり、王宮側から渡し舟で移動。そびえ建つ大仏塔は70M強の高さがあり、途中まで上ることも可能です。仏塔には陶器の欠片で様々な装飾が施されています。陶器を用いた建築装飾は中国美術の影響によるものだそうで、ラーマ3世時代に多く用いられたものだそうです。

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近くで見ると陶器の欠片でデザインを施しているのがわかりますね。

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JAL、バンコク行きが3万6千円から、2018年5月29日~6月30日の予約で

日本航空は(JAL)は、2018年5月19日から6月30日までの予約で、
エコノミークラスのお得なプロモーション「Special Saver Q」の販売を実施。
東京・大阪・名古屋=バンコク往復が3万6000円からとなっています。

設定期間が日本からの出発が2018年6月26日からと9月12日。
予約後は7日以内、もしくは最初の国際線搭乗日の28日前までに航空券の購入が必要です。
なお搭乗区間マイルの30%がたまるとのこと。(予約クラス/Q)
(タイランドニュース 2018年5月31日)

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※時間に余裕があれば、即予約なのですが…

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