タイ航空、スーパーディールネットワーク運賃 往復47,300円から

タイ国際航空は2018年7月31日(火)から10月1日(月)まで、「TGスーパーディールネットワーク エコノミークラス運賃」を設定、販売しています。対象は8月30日(木)から10月31日(水)までの日本出発分です。

出発地は、羽田、成田、関西、名古屋(セントレア)、福岡で、運賃額はホーチミン、ハノイ、プノンペン行きが47,300円から、ジャカルタ、デンパサール行きが53,600円からなどと設定されています。また、ドバイのほか、ロンドン、パリ、フランクフルトなどのヨーロッパ行きが65,100円から、シドニー、メルボルン、ブリスベン、パース行きが55,000円から、モスクワ行きが56,700円から販売されています。

なお、名古屋(セントレア)/バンコク間の往路はTG647便の利用限定となっています。詳しい運賃額、条件などはタイ国際航空のウェブサイトを参照ください。
期日: 2018/07/31 ~ 2018/10/01
(Fly Team 2018年8月2日 20時55分)

2013_07170434          (photo by 絵夢座)

個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

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タイ国際航空、コインケースなどがもらえるバゲージレシートキャンペーン

タイ国際航空は2018年8月1日(水)から9月30日(日)まで、バンコクの商業施設、サイアムパラゴンと共同で「バゲージレシートキャンペーン」を実施します。

キャンペーンは、期間中に日本発路線のタイ国際航空の搭乗者がサイアムパラゴンで、荷物タグのレシートにあるQRコードを提示し、読み取った上で、ツーリスト登録フォームに記入すると、同施設内でプレゼントがもらえます。

プレゼントは、600バーツ相当のジム・トンプソンのコインケースとVIZチタニウム・メンバーカードです。ジム・トンプソンのコインケースは、サイアムパラゴン北ゾーンM階にあるジム・トンプソンで、VIZチタニウム・メンバーカードは、サイアムパラゴンG階ツーリスト・ラウンジで受け取ることができます。

なお、コインケースは300個の数量限定となるため、なくなり次第終了となります。また、搭乗券を提示すると、1,000バーツ相当のジムトンプソンの割引券がプレゼントされます。詳しくは、タイ国際航空のウェブサイトを参照ください。
期日: 2018/08/01 ~ 2018/09/30
(Fly Team 2018年7月30日 21時35分)

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個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

タイ国際航空、成田発着便に新シート プレミアクラスは全便フルフラットに

タイ国際航空は、成田/バンコク線のうち、TG641便とTG640便に新シートを導入しました。これにより、ビジネスクラスの「ロイヤルシルククラス」は全便フルフラットシートとなります。なお、新シート導入機材は、A330-300の3305バージョンです。

また、エコノミークラスのシートも一新し、これまでより大きい10.1インチのモニターを導入したことで、映画やテレビ番組がより快適に視聴できるようになり、全クラスで有料のWi-Fiサービスが利用できます。

成田/バンコク線ではTG641、TG640便がA330、TG643、TG642便はA350、TG677、TG676便はA380を使用しています。詳しくは、タイ国際航空のウェブサイトを参照ください。
(Fly Team 2018年7月30日 12時25分)

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個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

タイ航空機、着陸時にパンク ダッカの空港で

24日午後0時10分ごろ、ダッカのシャージャラル国際空港で、タイ国際航空のバンコク発ダッカ行きTG321便ボーイング777-200型機が着陸した際にパンクした。乗客172人、乗員14人にけがはなかった。

着陸当時、空港周辺では強い雨が降っていた。タイ航空などが事故原因を調べている。
(newsclip.be 2018年7月25日 10時23分)

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個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

タイ国際航空、8月以降発券分の燃油サーチャージ タイ路線40米ドルから

タイ国際航空は、2018年8月1日(水)以降発券分の燃油サーチャージ額を発表しました。これによると、7月末までの徴収額から値上げとなります。

徴収額は、成田、名古屋(セントレア)、関西、福岡、新千歳発タイ行きは、エコノミークラスが40米ドル、ビジネスクラスとファーストクラスが63米ドルとなっています。また、タイ以遠の区間では、8月15日(水)以降の発券分から各クラスごとに設定されています。

タイ国際航空は、シンガポールケロシン市場価格の変動に応じて、2カ月ごとに見直しを実施しており、2カ月間の平均燃油価格が1バレル当たり55米ドルを下回った場合は、翌々月1日の発券分から燃油サーチャージが廃止となります。詳しくは、タイ国際航空のウェブサイトを参照ください。
期日: 2018/08/01から
(Fly Team 2018年7月24日 15時55分)

2013_07170435          (photo by 絵夢座)

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