タイのコンビニで販売されている飲料

コンビニでミネラルウォーター購入時にいつも目に付いた飲料をついで買いしてしまいます。今回は、タイのコンビニで販売されている飲料のご紹介。

タイの飲料は、日本人の味覚からすると「多少甘ったるい!」が難です。

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OISHI社「おいしい緑茶」(玄米茶)16B。
口に含んだ瞬間は、玄米茶というよりもうす甘い麦茶の様な感じですが、喉ごしは玄米茶のエグイ感覚が残ります。

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Unif社「I’m TOMATO」トマトジュース25B。
日本で販売されているトマトジュースとは、全く違います。
まるでフルーツの様な甘みのある飲料。

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Tipco社「PRO FIBER 5×」野菜ジュース25B。
野菜ジュースとは思えない、苺ミルクのような味。
飲み込んだ後にトマトの味が主張している飲料。

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よろしければ、トライしてみてください。

個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

バンコク・タニヤ通り、高レートの両替商「タニヤスピリット」

ご存知の方も多いと思われますが、改めてご紹介致します。「タニヤスピリット」は、高レートの両替商として多くの日本人に親しまれています。BTSサラ・デーン駅を下車し、シーロム通りからタニヤ通り入った右側の酒屋が「タニヤスピリット」。空港で小額を両替して、こちらで両替するのが常です。

日曜日も営業しており、自動でお札を数える機械も導入されています。

ちなみにタニヤスピリット以外でレートが良い両替商として、「スーパーリッチ」が有名です。

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BTSエカマイ駅に隣接した「ゲートウェイ・エカマイ」

ゲートウェイ・エカマイは、2012年7月オープンした日本のライフスタイルを提案するショッピングモール。BTSエカマイ駅に直結しており、アクセスは非常に便利です。日本のライフスタイルを提案する為か至る所に日本をイメージさせる装飾が施されています。8階建ての大型商業施設には、飲食店やファッション関連ショップ、24時間営業スーパーをはじめとした数多くのショップが入店。

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2015年7月には、5階フロアに「スノータウン」オープン。3000平方メートルのスペースの中央部分に30~40センチの雪を積もらせて広場を作り、さまざまな雪遊びやイベントができるようにしているそうです。

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公共交通機関共通ICカード「メンムム」、MRTで2018年6月23日より利用可能に

バンコクの各交通機関共通で使える乗車ICカード「メンムム(Mangmoom)」が、2018年6月23日よりMRTで利用が可能になります。さらに10月には、エアポートレイルリンクと路線バスでも利用可能になるとのこと。

「メンムム」は6月23日以降に、身分証明書を提示することでMRT駅で入手可能。カード1枚150バーツとなります。(50バーツはデポジットで100バーツ分の乗車が可能)一般が青カード、年配者がゴールドカード、学生がグレーカードです。
(タイランドニュース 2018年6月15日)

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バンコクで見かけた自動販売機

スワンナブーム国際空港にて国内線乗り継ぎの際にBゲートに自動販売機が設置されている事に気が付きました。タイで自動販売機を見たのは初めてです。

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帰国の際にも、国際線Gゲートで自動販売機を見つけました。こちらの機械には、右上部にモニターが付いていて機械の使い方を説明してくれます。

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また、バンコクにあるワット・サケットを拝観した際にも見かけました。

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