プーケット海難事故 死者45人に 2人が未だ不明

タイ南部プーケット県の沖合で7月5日、ダイビングに向かう外国人旅行客を乗せた観光船「フェニックス」が悪天候のため沈没した事故で、地元当局は11日、死者は45人にのぼり、2人が依然として行方不明であると発表した。

県警本部によれば、今回の船舶沈没事故で3人が逮捕されているが、外国人による違法経営についての逮捕者はまだ出ていない。
(バンコク通報 2018年7月12日)

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個人でタイ旅行を計画した際に1つのサイトで情報収集出来なかったので旅行者目線でタイ・バンコク情報サイト「KATEのバンコクガイド」を立ち上げています。

 

タイ・プーケット沖のダイビング船沈没 死者、不明50人以上か

5日夕方、タイ南部プーケット島沖で、ダイビング客らを乗せた船2隻が沈没した事故で、タイ字各紙の電子版は、6日午後1時までに乗客の中国人ら40人の死亡が確認され、16人が行方不明となっていると報じた。

タイ海軍によると、2隻には乗客、乗員、計146人が乗っていた。このうち92人は6日朝までに救助され、中国人男性1人の死亡が確認された。
(newsclip.be 2018年7月6日 15時09分)


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